ブログときどきオトン

ブログとオトンの成長の記録

ブログとオトンの成長の記録

スポンサー

掃除が楽しい!Makitaのコードレス掃除機が超便利な件

 こんにちは、家事に目覚めた会社員のこーんです。

 朝晩の気温が涼しく感じるよになって秋の訪れを感じる今日この頃。お盆休みはというと仕事が忙しく休めなかったので一週遅れて夏休みをとっているところ。

 家族と休みが合わないため何処にも行けないので家でのんびりと過ごしてますが、こんな時こそと家事に張り切ってみることにしました。

家事の基本は掃除機かけから

 掃除といえば掃除機をかけるのが定番ですね。前からルンバが欲しいと妻には相談していたのですが、普段から掃除をしない亭主のたわ言には耳も貸してもらえません。

 ルンバは諦めたものの妻が使う掃除機とは別にMakitaのコードレス掃除機はわたしの希望で買っていたんです。わたしの希望とは、普通の家電メーカー製の掃除機ではなく、電動工具で有名なMakita(マキタ)の掃除機が欲しかったんです。

 Makitaといえばインパクトレンチといった電動ドライバーなどが有名ですが、とにかくプロの職人さんが頼るパワーと堅牢なイメージです。

 電動工具の基本といえば、バッテリー駆動が当たり前ですからコードレス掃除機ということと、作業現場などでも掃除機は使用されますから現場使用つまりプロ仕様ということですね。まぁ、ただの思い込みと女性はMakitaは買わないだろうという男のロマンです。

 本体機種ですがMakita TURBO 60と書かれたCL107FDSHWという型番の機種を使っています。

 Amazonで1万円弱ほど。ハンディクリーナーとしては安くありませんが掃除機としては安いほうかと。

 さらにわが家ではサイクロンアタッチメントを追加で付けています。サイクロンアタッチメントとはその名の通りサイクロン式掃除機にするためのオプションパーツ。

 ノーマルだと紙パック式の何処にでもあるハンディクリーナーなのですがサイクロンアタッチメントをつけるだけでサイクロン式掃除機になるなんて画期的でしょう?ノズルの途中に付けるだけなのでおそらくいろんな掃除機でも使えると思うんですよね。

マキタ(Makita) ストレートパイプ340(ロック付) 459481-9
マキタ(Makita)
売り上げランキング: 1,114

小ぶりで隙間もラクラク

 ハンディクリーナーということで普通の掃除機にくらべるとブラシ部分も小さめにできてますがその分隙間の掃除も楽チンなんです。

 先細ノズルもついてるから家具の隙間やグチャグチャした電源コードの間のホコリだってなんのその。しっかりとお掃除できます。

 さらにターボ機能付で多少音は気になりますが強力な吸引力を発揮してくれます。このあたりの度の過ぎた感じが職人仕様なんですよね。

周回プレイしてしまう楽しさ

 家の中を1周では飽き足らず思わず2周してしまいたくなります。それもトルネードアタッチメントから見える採れたホコリの成果が見えること。

 思わず、

「あゝこんなにたくさん採れた!」

と叫びたくなっちゃいます。仕事の成果が可視化されるのはいいものです。ほかのハンディクリーナーではこうはいかないでしょう。

 お掃除が終わったらアタッチメントを外してゴミ箱に直接ポイ。あゝ気持ちいい〜。

 一回の充電で40分ほど使えるそうですがそんなに長くかけることもないのでバッテリーは1個で充分です。わが家ではギタースタンドに立てて充電するようにしています。これで場所とらずにスッキリ。

 どうですか?Makitaのコードレス掃除機。いいでしょう?欲しくなりません?男性だと不思議と欲しくなる魅力があるんだよなぁコレ。

 とにかく長く使えて丈夫なだと思うので2台目として、1人暮しならコレさえあれば充分です。お試しください。

スポンサードリンク

このブログについて  広告に関する免責事項 アクセス解析について RSS

© 2017-2019 ブログときどきオトン